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妖怪ウォッチ

1.学校でも、情報交換をしているようですが、先日の、11月号コロコロの完売に完敗です。
近所の本屋さんを覗いても、時はすでに遅し。それなら、ネット書籍でと、検索するも、
どこもなし。ヤフーオークションで、みつけても、肝心のメダル応募券のついた雑誌は、
価格の何倍もし、悔しいので、買いませんでした。
結局、応募券なしの雑誌に目をつぶり、オークションで、少し安く購入することに。
親子で悔しい思いをしたので、次回は、予約をすることにします。
こんな事態を予測していたのなら、販売数を増やして欲しかったです。

 

2.普段は主人がついて行く、メダルめあてのゲームに、先週、初めて付き添いました。
噂には聞いていましたが、並びました。かなりの時間。夕飯時で、空いているはずだとにらんだのですが。
待ち時間、他の妖怪ウォッチのゲームを見ていると、待ち飽きた幼児が、100円もってやってきました。
カードを山のようにファイルしているのにも、驚きましたが、あっというまにファイルから目当てのカードを
抜いて、ゲームを始めたことにもびっくり。大きな画面でのゲームは、迫力があるという点でも、わかりやすいという点でも
小さな子も参加しやすいのかもしれないですね。
そうこうしているうちに、反対側で待っていた我が子のメダルゲームの番に。
少ないメダルで応戦しないといけないことに気づいた、後ろに並んでいた親子が、メダルの後方支援を
してくれていました。こういう交流もあり?!ありがとうを何度も言いおじぎをして、終了していました。

 

3.妖怪ウォッチのプラモデルをみつけたので、作ってもらいました。私から見ても簡単すぎました。すぐに作り終わってしまい
作った本人も、がっかりしていました。妖怪ウォッチファンとしては、小学生用に、プラモデルの妖怪の種類を増やし、
もう少し時間のかかる難しい挑戦できるものが発売することを望んでいます。そして、もう少し小さいサイズだと、揃えたくなります。

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