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妖怪ウォッチ巡りが日課になっています

小学生の低学年や幼稚園などでまず話題となってくるのが妖怪ウォッチ。我が家にも7歳と3歳の子がいるのですが、7歳の子は今年小学校に入学し、友達を作る話題として妖怪ウォッチの話題から入ったようです。妖怪ウォッチの話をすると近くにいる子たちがまたたくまに集まるようです。最近の話題では、やはりグッズ関連で近所の玩具店ではいまだに妖怪メダルの人気が高く、開店前から行列があります。そして、週末の日課になっているのが、まずは玩具店に入っていきます。カードやメダルをチェックして、その後はスーパーのお菓子売り場をチェックに入ります。こちらでも妖怪メダルの入ったお菓子はいまだに人気が高くすぐに売り切れてしまっています。でもこの頃が玩具店にあるパック物の妖怪メダルであれば最新のものではなく、ひとつ前のものであればお店の開店後でもちらほらと見かけるようにはなりました。でも、すぐに売り切れてしまっています。あと、ガシャポンもときどき見かけます。ひととおり、玩具店やスーパーのチェックが済むと、書店の前にある大きなモニターの前で、妖怪体操やゲラゲラポーの映像が流れているので、その前で子供たちが踊っています。ここでしばらく踊っていて動かなくなります。週末になると同じような行動を子供たちが繰り返しているのですが、よその子供たちも一緒なのでしょうか。お店の前やゲームセンターの前を通っても、いまもなおゲラゲラポーの歌や妖怪体操が流れています。妖怪ウォッチの人気の高さがうかがえます。外を歩いていても金曜日は妖怪ウオッチがあるので、早めに迎えに来てねといった会話がよく聞こえてきます。そして、来月には劇場で映画も公開されます。前売り券の販売時も販売初日でメダル付きの前売り券は売り切れました。子供の喜ぶ姿が見たくて、苦労して朝早くから並びました。子供たちも来月の映画を早くから楽しみにしています。次から次へと新しい話題の入ってくる妖怪ウォッチ。その人気はまだまだ続きそうです。

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