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コロコロコミックが妖怪ウォッチ効果で品薄になります

甥っ子があまりにも欲しがるので、ついつい財布のひもがゆるくなって妖怪ウォッチのプラモデルを購入してしまいました。
ジバニャン、ブシニャン、キュウビなどの人気キャラがある中で、何を選ぶのかな、と思っていると、ロボニャンを選んでいました。
妖怪ウォッチのキャラクターはどれも可愛くて、大人でも欲しくなってしまう感じです。
甥っ子は七歳なので、ちょっと苦戦しつつも出来るだけ一人で作ろうとしていた模様です。
完成品を見せてもらったのですが、なかなかいい感じの出来でした。
まあ、だれが作っても同じ出来だとは思いますが。
プラモデルはちょっとお高めで900円弱しますが、作る過程がすごく楽しそうなので男の子におススメの商品だと思いました。
あと、コロコロコミックを甥っ子が買っており、ちょっと見せてもらいました。
そこに載っていたのは、フルーツニャンというキャラクターの数々。
フルーツニャンは6モデルあって、キウイニャン、ブドウニャン、ミカンニャン、イチゴニャン、メロンニャン、スイカニャンがあるらしいです。
どれも当然のことながら、ベースはジバニャンです。
こちらの商品はファンブックや古典メダルなどのパックに封入されているようです。
ちなみにスイカニャンはコロコロコミックの9月号についていた模様。
妖怪ウォッチのキャラはなんとなく、だんだん増えていっている気がします。
個人的にはイチゴニャンが可愛かったので、思わず欲しくなりました。
コロコロコミック自体も付録が付くときには書店では品薄になってしまうので、前もって予約を入れた方がいいらしいです。
私が子どものころはコロコロコミックって売り切れ続出になるほど人気でもなかったのに、ものすごい妖怪ウォッチ効果ですね。
毎回、ジバニャンやコマさんたちが表紙になっているので、見かけたらつい買いたくなる心理も分からなくはないです。
今後もこまめにチェックしつつ、コレクションを増やしていきたいと思います。

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